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神谷塾的勉強と受験と子どもの教育
札幌で学習塾を営む神谷が、日々生徒と接しながら考えたことをつづります。  おすすめの勉強法や高校・大学受験、教育全般に関する話題を書いていきます。  ★コメントには必ずお返事します★

プロフィール

神谷英樹

Author:神谷英樹
1962年、愛知県知多郡に生まれる。
1981年、愛知県立半田高校を卒業。
1983年、予定外の2年の浪人生活を終えて北海道大学に入学。
1988年、北海道大学理学部地球物理学科を卒業、地質コンサルタント会社に入社。浦和市(当時)にあった研究所に勤務。
1995年、どうしても北海道に戻りたくなってその会社を退職。札幌市内の学習塾で講師の職を得る。
2001年、独立開業。屋号を神谷塾とする。
家族は妻と大型犬1頭。息子2人は東京と名古屋に在住。趣味は物理と化学と野球とギターとベース。



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4月14日~4月20日 ■「拡大」地歴講座■

4/14(月) ○See-beで地歴講座の練習

地歴講座 19:45~20:20【地理】世界の気候、 20:20~21:15【歴史】縄文・弥生時代

拡大地歴講座の第1回。地理・歴史とも簡単な演習問題を用意して、それぞれの解説を終えてから一緒に解く。時間はどうしても歴史のほうが長くなるのだが、地理だけとか歴史だけで延々やっていた昨年に比べ、話にメリハリが出ていいようだ。地理が半分入ることで練習も少し楽。

4/15(火) ○労働保険料の計算 ○労働基準監督署へ

毎年この時期にする書類づくり。アルバイトスタッフの過去1年分の給料を合計して保険額を算出する。神谷塾の保険料の計算は(たぶん)すごく単純なので、書類をまとめて郵便局で保険料を納付すればそれで済むはず。だがこの手の書類の記入にはどうしても自信が持てないので、毎年労基署まで出かけてはチェックをしてもらい、その場で納付してくる。春先とあって、地下鉄でふらっと出かけるのも苦にならず、たまに「役所」というのを見学するのも悪くない。

陽気がいいので大通公園を西12丁目から西4丁目まで散歩。ベンチで弁当を広げているビジネスマンを見かける。なぜか急にカツドンが食べたくなって、その足で大通の蕎麦屋へ行き遅めの昼食。

4/16(水) ○某私立高校の先生が来訪

昨年冬の初めのとある宴会で話す機会があり、急速に親しくなった方である。その高校の入試担当であり、その高校で珍しい取り組みをされていることもあって、一度ゆっくりお話したいですねと言って別れたきりになっていた。最近になって先方から連絡をいただき、ご足労願った次第である。

午前はピアノ。春期講習を挟んでブランクがあったが、F♯とBのアルペジオ2つと、グルリットのエチュード1つを合格。

4/17(木) ○車の定期点検+タイヤ交換 ○進学相談会を1件(中1男子のお母さん)

斉藤兆史『日本人と英語-もうひとつの英語百年史』(研究社)を読了。英語の学習法についての深い見識に基づく考察で、非常に参考になった。回を改めてここで紹介したいと思う。

4/18(金) ○教材会社で仕入れ ○資料作成(地理・歴史) ○進学相談会を1件(中1女子のお母さん)

4/19(土) ○資料作成(中3理科・英語/歴史) ○進学相談会を1件(中3女子のお母さん) ○入会手続+面談(小6女子のお母さん)

数理講座 19:45~21:30【中3】理科:電気分解とイオン(1)、英語:現在完了形(2)

4/20(日) 

朝起きられず昼過ぎまで爆睡。遅い昼食と洗濯のあと、少年野球の見物に。この日はいつも勝てない--したがって試合をするといい勉強になる--チーム“J”との練習試合のダブルヘッダー。午前の1試合は5-8で負け。午後の試合の途中で見始めたがこれまた1-7で負け。

先週に続きあまり打てない上に、出塁しても盗塁をしかけると2塁で刺され、守備もほころびが目立つ。守備についてはポジションをいろいろ変えて試している段階なのだが、それにしても穴が多い。レギュラーは6年生が主体なのだが、彼らが5年生のころのほうが強かった気がする。

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